吉備の国の神社
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ふるさとにある神社は、私たちの生活にとって切り離せないものです。私たち個人個人の願いを聞き入れ、また家庭や地域など共同体の安全や平和、五穀豊穣を守り、さらには発展をもたらしてくれるものです。 神社の始まりは、信仰とか信心といった言葉すらなかった、地域の村落の形が出来つつある太古の時代にまで遡ります。以来神社は私たちの生活に自然に定着し、その行事は風習や習わしとなり、現在なお大切に守られ続いています。私たち日本人は、ふるさとの神社に祀られる神々への感謝と祈りを生活の中心に据え、いろいろな役目を分担しながら毎年のお祭りや祭礼を行うことで、村=地域共同体の和を保ち、村づくり=地域の発展をもたらしてきました。仏教等の宗教が、個人救済を目的とするのとは、大きく異る本質を持つものです。 現在の神社の数は、全国約 8 万 8,000 で、登録されてないものを含めると 10 万を超えるといわれています。これは、仏教寺院よりも多く、コンビニ 5 万の約 2 倍、医療機関とほぼ同数ということです。これを見ただけでも、神社が私たちの生活にとっていかに大きな大切な存在であるかが、分かります。
訪れた神社を左に載せてありますが、まだページを作成できていません。少しずつ作って載せていきたいと思っています。 |
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